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    <title>スタスタブログ(ワコールスタイルサイエンス)</title>
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    <updated>2012-01-24T08:11:40Z</updated>
    
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    <title>魅惑のハワイアン・マクロビ</title>
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    <published>2012-01-24T08:05:46Z</published>
    <updated>2012-01-24T08:11:40Z</updated>
    
    <summary>お正月早々の歴女モードも一段落し、私、ハワイに行ってまいりました！ というのはウ...</summary>
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        <name>ミリリン</name>
        
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        <category term="食べ物" />
    
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        お正月早々の歴女モードも一段落し、私、ハワイに行ってまいりました！
というのはウソで、「ハワイアン・マクロビオティックス」に挑戦したという
小さなお話でした。ごめんなさい。でもこれ、ちょっと感動したんですよ。

        <![CDATA[ハワイアン・マクロビオティックスとは、
ハワイの食スタイルにマクロビ（玄米菜食）の手法を取り入れながら
食材が持つ旬の力をおいしくいただいちゃう食事のこと。

お茶とアサイーのデザートでも、と思ってお店に入ったんですね。
そうしたらデザートは売り切れ！「もしかしてここ、人気？」と思いつつ
マテ茶をいただきながらメニューを見ていたら、いろいろ食べたくなっちゃった。
というわけで、好きなものをチョイスしてデリプレートにしてもらいました。

★「飲むサラダ」といわれるマテ茶
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="マテ茶.jpg" src="http://www.style-science.jp/blog/an/%E3%83%9E%E3%83%86%E8%8C%B6.jpg" width="300" height="255" class="mt-image-none" style="" /></span>
★これにスープがついて1200円のデリプレート
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="マクロビデリ.jpg" src="http://www.style-science.jp/blog/an/%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%93%E3%83%87%E3%83%AA.jpg" width="300" height="222" class="mt-image-none" style="" /></span>

・玄米
・マナ・ナゲット
・ロミロミベジ(浅漬け風サラダ)
・コンブのお総菜
・ビーンズスプラウトのサラダ
・紅芋のフライ

とってもヘルシーです。しかも、おいしい〜！！
大豆が原料のマナ・ナゲットはチキンみたいなうま味があるし
コンブのお総菜は隠れているけどたくさん入っていて、海草好きにはたまらない！
ビーンズスプラウトは野生の香りとシャキシャキ感が新鮮で、いくらでも食べれそう。
紅芋のフライは油を使っていないと書いてあったっけ。
スープは大豆を使った・・・お味噌汁ですね！

ベジタリアンな食事って、地味で物足りないことが多いですが
ここのデリは、ひとつひとつ工夫されたおいしさで、満足感もあり！ 
広尾の「アイランド・ベジー」というお店です。

スタスタ部の合宿が近づくと、食事のことが気になってくる私。
今度の合宿は、チームダウン、チームレザー、どっちにしようか悩み中。
このところ寒くてモコモコ着ぶくれな私ですが、見栄はってレザーにしてみるか？
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    <title>お顔そりそり</title>
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    <published>2012-01-17T21:34:47Z</published>
    <updated>2012-01-17T22:24:22Z</updated>
    
    <summary>こんにちは！杏です。 毎日、カラカラに乾いていますね(&gt;_ 寒いし！ 空気が刺す...</summary>
    <author>
        <name>an</name>
        
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        <category term="体験記" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.style-science.jp/blog/an/">
        こんにちは！杏です。

毎日、カラカラに乾いていますね(&gt;_&lt;)
寒いし！

空気が刺すような感じ。
11月や12月の寒さなんて、序の口だったんだなぁ・・・。


そういえばみなさん、顔のうぶ毛ってどうしてます？
        <![CDATA[私は電動のうぶ毛・眉毛剃りでケアしてます。
特に鼻の下！
うっかりしてるとすぐ生えてきちゃって、
なにやら残念な女子になってしまうわけで。

まぁそういう、ピンポイントな個所はちょこちょこお手入れするものの
顔全体となると、そこまではやってないというのが現状。

お化粧ノリも良くなる、というので
フェイスシェービングに行ってきました。

2年前にオープンしたという、隠れ家的な小さなそのサロンは、
お姉さん2人でやってるのだそう。
美容院はみんな定期的に行くし、ネイルサロンもずいぶんスタンダードになったけど、
シェービングはなかなか定着しないとか。
やっぱりやろうと思えば自分でやれちゃうから、かなぁ。

私は数あるメニューの中から「シェービングと酵素パック」を選択。

美容院みたいな椅子に座り、リクライニングを倒して仰向けになります。
まずはホットタオルで顔全体を包んであたため、
それからひと肌よりやや熱めのシェービングクリームを
顔全体に塗ってもらいます。
そのハケの感触が、これまたなんとも気持ちいい！！

顔全体に塗ったら、かみそりでシェービング。
細かく細かく動かしながら、うぶ毛を剃っていきます。
じょり、じょり、って音がするのだけど、案外うぶ毛ってあるのね～って感じ。

もうこの時点でかなり気持ちよくなって、つい寝てました・・・。
寝言いってたかも（汗）

残ったクリームをタオルで綺麗に拭いて、眉毛そり。
どんな形になったのかな！？

そして酵素パック開始。
酵素入りクリームを顔全体に塗って、5～10分ほど放置。
ここでもまた寝てしまいまして。
だって、だって、だって。ものすっごく気持ちいいんだもん！！

酵素クリームを拭き取ったら、ハンドマッサージ。
これもまたサービスでした。
いいのか？こんなにサービスしてもらっちゃって。
そのうえ、襟足剃りまで。何やら申し訳ないくらい。

さてさて、整えてもらった眉毛はこちら。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20120118.jpg" src="http://www.style-science.jp/blog/an/img/20120118.jpg" width="400" height="80" class="mt-image-none" style="" /></span>

どう？


頬が無防備になったからか、髪の毛や手が触れると
今まで知らなかった感触があるんです。
そうだよね、今まではうぶ毛に守られてたんだもんね。
なんだか不思議な感覚ー！


翌日のメイクは、というと。
ファンデーションのスポンジが滑る感じ！
確かにお化粧のノリはアップ！
古い角質も除去できるので、肌の明るさもワントーン上がった気がする。

なかなか楽しい体験でした♪

・★・本日の歩数・★・
地元密着型サロン。行きはあえて1つ手前の駅で降りて
30分歩きました。すっごく寒かったけど、お天気もよかったし、
途中からカラダはポカポカしてきたよ。手足は冷え冷えだったけど。

歩数トータル8,430歩。]]>
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    <title>にわか偽歴女４</title>
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    <published>2012-01-11T07:40:17Z</published>
    <updated>2012-01-11T07:48:39Z</updated>
    
    <summary>いやあ、歴女シリーズしつこいですけど、 先日西陣界隈に用事があって、タクシーに乗...</summary>
    <author>
        <name>ミリリン</name>
        
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        <category term="お散歩" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.style-science.jp/blog/an/">
        いやあ、歴女シリーズしつこいですけど、
先日西陣界隈に用事があって、タクシーに乗り、
帰りはスタスタしようと思って家を出ました。

        <![CDATA[用事が済んで、歩き出したとたん、見つけました！
先日探してみつからなかった聚楽第の石碑を！

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="_聚楽第２.jpg" src="http://www.style-science.jp/blog/an/_%E8%81%9A%E6%A5%BD%E7%AC%AC%EF%BC%92.jpg" width="200" height="267" class="mt-image-none" style="" /></span>

★	南側から撮影。忍犬が写り込んでいますが。
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="聚楽第１.jpg" src="http://www.style-science.jp/blog/an/%E8%81%9A%E6%A5%BD%E7%AC%AC%EF%BC%91.jpg" width="200" height="267" class="mt-image-none" style="" /></span>
★	これは東側から撮影。

場所は大宮中立売の北側。
聚楽第は秀吉の命によって、わずか10年で取り壊しになったそうです。
自分がつくって自分で壊したらしいですけど。

この石碑の前の西陣のハローワークを建て替えるときに、
黄金の瓦などが出土したそうです。
丹精こめてつくった職人さんたちは、さぞかし肩を落としたことでしょう。
もっと掘り起こしてほしいなあ。

何か埋まってそうな場所でも、建て替え工事があるからといって、
必ずしも発掘調査をしているわけではないようで、ほんとに残念です。

★行きはタクシーだったけど、帰りだけで6583歩。


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    <title>にわか偽歴女３</title>
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    <published>2012-01-09T06:37:32Z</published>
    <updated>2012-01-18T06:25:15Z</updated>
    
    <summary>いや、まだまだ偽歴女です。 だって、関ヶ原の古戦場にコスプレで出かけるわけでもあ...</summary>
    <author>
        <name>ミリリン</name>
        
    </author>
    
        <category term="お散歩" />
    
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        いや、まだまだ偽歴女です。
だって、関ヶ原の古戦場にコスプレで出かけるわけでもありませんし、
戦国武将に恋をしているわけではありません。
でもまあ、強いて言えば、明智光秀の部下であった
明智左馬助（あけちさまのすけ）様は
たいへん男らしく、武士の鑑という描かれでステキな方でした。

        <![CDATA[あの世でさぞかし照れておいでではないかとお察しします。
「拙者がこのように描かれているとは！！」とか
「拙者、このような行為はしておらぬわい！」だとか
「人の閨の様子をこのように描くとは何事か！！」とか・・・。
妄想はふくらみます。

で、やっぱり気になる信長が眠っているとされる京都市上京区の
阿弥陀寺（あみだじ）に行かねばなりません。
（阿弥陀寺は全国にたくさんあるようですけど）
阿弥陀寺はこの本能寺3部作に登場する僧侶、清玉上人が開いたお寺で、
本能寺の変の3年後に秀吉によって、大宮上立売から寺町に移されます。
相国寺を挟んでちょうど東側に平行移動する形です。

今出川まで地下鉄で移動してそこから寺町通りまで東に行けばいいと、
現代と安土桃山時代を比べる地図をみながらスタスタの道順を決めていました。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="相国寺.jpg" src="http://www.style-science.jp/blog/an/%E7%9B%B8%E5%9B%BD%E5%AF%BA.jpg" width="200" height="267" class="mt-image-none" style="" /></span>
★	途中、相国寺の中を通り抜けます。向こうから侍が来るような気配。
土壁の後ろには忍びの者が数人・・・・。と妄想がまたふくらむような風景。

左手には水上勉の小説で有名な「雁の寺」がありました。知らなかった。
相国寺を抜けてしばらく歩くと行き止まりになり、そこが寺町通りで、
少し北へいくと、目的の阿弥陀寺はありました。

阿弥陀寺はとても静かでひっそりとしたお寺。小説にでてくるような無縁仏の
墓石が集められた一帯と信長以下、本能寺の変でなくなった方達の
お墓が集められていました。
お墓のあたりは、うら寂しい感じでしたが、400年以上前の人たちをひっそりと、
しかし営々と供養し続けているお寺としてそこに存在していました。
歴史上の人物のお墓まいりなど今までしたことがなかったのですが、
歴史小説にたびたび登場するお寺を現実のものとして見たという
感慨にふけってしまいました。

6月2日には本堂などが公開されるそうです。
寺町通りというのは、四条から梨の木神社あたりまでしか
行ったことがなかったですが、今出川通りより北側にはお寺がぎっしりと
並んでいて、四条近くの観光地とは全く違イメージ。
京都に長く住みながら、まだまだ知らないところがいっぱいです。
妖怪みたいに300年ほど生きてみないとなかなか理解できない土地なのかも。

そうこうしているうちに、雪がちらつきはじめました。
やっぱりもっと暖かい日にくれば良かった。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="阿弥陀寺２.JPG" src="http://www.style-science.jp/blog/an/%E9%98%BF%E5%BC%A5%E9%99%80%E5%AF%BA%EF%BC%92.JPG" width="280" height="210" class="mt-image-none" style="" /></span>
★阿弥陀寺の正面。お正月明けとあって、ほとんど誰もいない。
信長の墓所は何カ所もあるらしいですが、ここはかなり信憑性が高いらしいです。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="塀２.jpg" src="http://www.style-science.jp/blog/an/%E5%A1%80%EF%BC%92.jpg" width="280" height="210" class="mt-image-none" style="" /></span>
★	阿弥陀寺のすぐ前にこんなシブイ板塀に囲まれた通りが・・・。

◎	この日はしっかり歩数計を持参。地下鉄に乗ったけど往復で9210歩。
目的地がしっかりしているとあまり疲れを感じず、9000歩以上も歩けた。
家に帰って｢空白の桶狭間｣（加藤廣著）を一気に読んだ。秀吉の「木下籐吉郎」の頃の短編小説なので面白かった！
この桶狭間の戦いには「忍犬」が登場する。忍者に仕事で使われる犬で、吠えないように訓練されている。うちのリキも吠えないから忍犬に向いている。修行させたいかも・・・、と親ばかなことを考えながら読んでいるミリリンなのでした。
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    <title>にわか偽歴女２</title>
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    <published>2012-01-05T04:31:00Z</published>
    <updated>2012-01-05T04:40:09Z</updated>
    
    <summary>みんさん、お正月はどんな風にすごしましたか？ 今年は平和で穏やかな1年であってほ...</summary>
    <author>
        <name>ミリリン</name>
        
    </author>
    
        <category term="お散歩" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.style-science.jp/blog/an/">
        みんさん、お正月はどんな風にすごしましたか？
今年は平和で穏やかな1年であってほしいですね。
私は正月早々、行ってきましたよ。聚楽第跡を見に。

        <![CDATA[しか～～し！ないんです。以前見つけた上杉景勝の石碑以外
ちっともメインの石碑が見つからない。
聚楽第は南は出水通りから北は一条通りまで、
東西は大宮から浄福寺通りまでという昔の地図を参考に歩くことにして、
御池から堀川を北上し、地上へ出て一条通りを西に。
浄福寺通りは意外と細い通りでそこから南下してみたのですが、
いっこうに石碑がみあたらない。
南北、東西に交差するいろんな道を行ったり来たりしたけれど、
ない、ない、ない。
下立売に出て、門を掃いているおじさんがいるので
聞いてみることにした。
「このあたりに昔から住んでらっしゃいますか？」
ってなぜか聞いてみたら「まあ、そんな長いことおへんけど」
とバリバリの京ことばが帰ってきた。
長いことないといいながら「300年ぐらいしか経ってまへん」とか
いいそうだなあ。
「この辺に聚楽第の石碑ってありませんか？」
「ああ、あの向こうに広い敷地があってそこにありますわ」
と自信たっぷり。
行ってみると聚楽第ではなく、「平安宮内裏内回廊跡」と書いてある。
その近くにいくつか石碑があったけど、皆「平安宮内裏跡」関連である。
聚楽第はどこへ行った？？
おじさん、探してるのは聚楽第なんですけど、秀吉の。

まあ、場所が重なっているのだろうけど、もっと簡単に見つかるものだと思ってた。

意気消沈しながら家路に。腰痛い！
なんと家を出てから2時間40分も歩いてた。それで満足し、腰も痛いので、
リキと一緒だけど、途中でタクシーに乗ってしまいました。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="平安内裏.JPG" src="http://www.style-science.jp/blog/an/%E5%B9%B3%E5%AE%89%E5%86%85%E8%A3%8F.JPG" width="240" height="320" class="mt-image-none" style="" /></span>
◎行った証拠写真。平安宮内裏内回廊跡の石碑。

★歩数計を忘れたけど、2時間40分も歩いたら1万歩行ってるよね。
正月早々のスタスタは歴女としての収穫なし。
今度また改めて探しに行こうっと。
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    <title>にわか偽歴女</title>
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    <published>2011-12-28T01:58:17Z</published>
    <updated>2011-12-28T05:51:59Z</updated>
    
    <summary>私は昔から戦国武将にはまったく興味がなかったのだけど、 最近ふとしたことから読み...</summary>
    <author>
        <name>ミリリン</name>
        
    </author>
    
        <category term="お散歩" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.style-science.jp/blog/an/">
        私は昔から戦国武将にはまったく興味がなかったのだけど、
最近ふとしたことから読み始めた本がありまして・・・・。

        <![CDATA[秋頃だったでしょうか？知り合いから1冊の本をすすめられて、
新幹線の中で読み始めたのが何年か前にベストセラーになった「信長の棺」。
苦手な戦国武将系でしかも上下刊あったので、恐る恐る上刊だけ買ってみたんだけど、
信長の側近から見た話という他にはない目線で読み進むうちに夢中になり、
下巻もすぐに買い、3部作の秀吉の枷（上・中・下）、明智左馬助の恋（上下）と
一気に読み進んでしまいました。
というのは、出てくる場所がいつもの散歩コースだったりして、
スタスタしながら石碑とか立て看板を見たりして、すごく身近に感じてしまい
今までになかった興味を引き出したのだと思う。

でもまあ、出てくる戦国武将の名前がなかなか覚えられなくて、
すっ飛ばしてますけどね。(このあたりが本物の歴女になりきれない所以か)

秋はNHKの大河ドラマもちょうど佳境にはいっていたし、後押ししたことは否めません。
秀吉が出てくるシーンではどうしても岸谷五朗の顔を
思い浮かべてしまったりして・・・。
ちょっと本とドラマは違うなとおもいながら、まあ、どちらもフィクションとして
描いているし、一致しなくてあたり前なんですけどね。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="jyuraku.jpg" src="http://www.style-science.jp/blog/an/jyuraku.jpg" width="240" height="320" class="mt-image-none" style="" /></span>
★ちょうど先日通りかかった堀川椹木町通りを西に入ったあたりにある石碑。

聚楽第のまわりにお屋敷があったらしいということまでしかわかっていないようです。
秀吉がつくった聚楽第があったとされる場所は民家が密集していて、
発掘調査がなかなかできないらいしです。
京都の街って夜になるとほとんど灯りもなく、東京のように夜景も
キレイじゃないけど、土の下に埋まっているものこそ、興味深いんですよね。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="w-sanbusaku.jpg" src="http://www.style-science.jp/blog/an/w-sanbusaku.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-none" style="" /></span>
★	3部作は全部で7冊。いつも本を読み終わった後はほんのちょっと抜け殻になってしまう。

しかし、木でできた看板は古くなると読めなくなって困ります。
先日とおった場所の「茶屋四郎次郎・・・・」という看板を読みたいのに・・・・。
たぶん、お店の跡であることを紹介しているらしい。推測ですけど。

年があけたら、聚楽第があったとされる場所や信長が葬られたとされる
阿弥陀寺に行ってみたいと思う、にわか偽歴女のミリリンでありました。
みなさん、良いお年を。

◎	椹木町～堀川商店街へいってたこ焼きを買い、急いで帰って5035歩。
夜も1時間半ほどリキと散歩に出かけ、3198歩で計8233歩の快挙。
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    <title>ブラジリアンワックスで気分はサンバカーニバル</title>
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    <published>2011-12-13T23:46:38Z</published>
    <updated>2011-12-14T03:49:02Z</updated>
    
    <summary>こんにちは！杏です。 気づいたら愛ムチ合宿が終了しており、 エントリー時の勢いは...</summary>
    <author>
        <name>an</name>
        
    </author>
    
        <category term="体験記" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.style-science.jp/blog/an/">
        こんにちは！杏です。

気づいたら愛ムチ合宿が終了しており、
エントリー時の勢いはどこへやら
結局「ざんねんメール」をもらうという体たらく。

みなさんは、こんなオンナじゃありませんよね？


さてさて、気を取り直して←立ち直りは相当早い
先日私が体験してきた、衝撃的な出来事を、お話いたしましょう。。。。
        まぁそんなもったいぶるほどのものでもないんですが、
いやいや、個人的にはカナリの衝撃度だったんですが、
つまりは私、「ブラジリアンワックス脱毛」を体験してきたんです。

＜ブラジリアンワックス脱毛＞
ビキニラインの部位を含むワックス脱毛の一種。
自然成分のワックスを使うので、肌に優しい。希望によって、正面フロント部分を残したり、
線状や模様を残すこともあるが、全て取ることも可能。

つまりは、アンダー部分がツルツル、ってわけです。

ひょー！

ブラジルが発祥の地だとか？
（サンバカーニバルで小さなビキニをつけるからかな）
SATCでキャリー？がやってるとかなんとかで（見てないの^^;）
一気に日本でも知名度＆挑戦者がアップしたケア法ですが、
私のリアル友人の中では一人も聞かないし。

あ、でもみんな言わないだけで、実はツルツルだったり！？


ココだけの話、私はずううう～っと、「この毛、ジャマ！」と思って
暮らしてきたので（大げさ）、このケア法を知ったとき
「これだー！！！」と思ったのです。それでぜひぜひやってみたいと。

なかなかタイミングが合わなくていけなかったんだけど、ついについに行ってきました！

もしかしたら通うかもしれない･･･♪と思ったので、
家から通いやすいサロンをチョイス。口コミ情報もなかなかよかったし、
電話応対もすごく感じがよかったので、そこに決定。
一応シャワーを浴びてキレイにしちゃったりしてから行きました。

タワーマンションの一室で、施術スペースは大きな部屋を
パーテーションで区切った感じの2部屋。
隣の部屋から悲鳴が聞こえたら逃げ帰ったかもしれませんが、まぁもちろんそんなことはなく。

一通りカウンセリングをしてから、スペースに通されて
そこで下だけ素っ裸になり、バスタオルを巻いて待機。
お姉さんがにこやかに入ってきて、クッションを抱えて仰向けにベッドに寝るように促されました。
なるほど。仰向けでクッションをおなかに抱えると全然下が見えないんですよ。
なにかにつかまると安心もできるしね。
これって少しでも恐怖心をやわらげるため工夫なんだなぁ。

痛いから、余計に緊張しちゃうお客様も多いらしく、
お姉さんはものすっごくフレンドリーに、やさしく話しかけ続けてくれるんです。
なんかそういう気遣いもうれしい（涙）

一部残すか、全トリか。
そりゃもう男らしく、いや女らしく全トリですよ、わたしゃ。

ワックスはハニーが主成分の、肌にやさしいオーガニックもの。
38度くらいに温めたワックスを、まずはビキニラインにヘタでぺたり。
日頃、外に出ていない部分だし、デリケートゾーンっていうくらいなので
38度とはいえ「熱っ！」って感じがしました。
塗ってすぐにテープを上からはり、2秒後くらいに毛の流れと逆側から一気にベリッ！！

いたっ！

っと思った瞬間、お姉さんの手のひらがその脱毛した部分を覆ってくれるので
痛みがやわらぐんです。
そしたらまた次のワックスを塗ってテープをはってベリッ！手のひらケア！の繰り返し。

私、ワックスをたっぷりぬって、テープはって、一気に全部抜くんだと思ってました。
さすがにそれはお姉さんの力じゃ無理だよね。
おそらく3～5センチずつくらい？
脇から丁寧に抜いていく感じです。

正面部分を全部抜いたら、次は中のほう。
この、最もデリケートなゾーンをどうやってやるの？
お姉さんとはいえ、さすがに四つんばいとかは羞恥プレイすぎるんですけど、と思っていたら
カラダを横向きにして膝を立てるだけでOKでした。
これなら恥ずかしくない♪

一通り脱毛が終わったら、毛抜きで細かく処理してくれて終了。
ざっと30分程度でした。

「古い角質も取れるから、ツルツルのうえに、ふわふわなんですよ～」

と言い残してスペースから去っていったお姉さん。
私の手に手鏡を握らせて。

はい、これで見てみてね、ってことですね。


待ちに待った対面。

きゃーーー！！！

ない！！
ない！
なにもない。


こんなにマジマジと見たことない。自分のカラダだけど。
とにかく、感激ですよ。すっきりですよ。さっぱりですよ。
なんでしょう、この爽快感。
痛かったけど、一瞬怖かったけど、すっかり病みつき。

自分の股間をみて「なんかカワイイ～」と思ってしまったのはこれがはじめてです。

触ってみたら確かにふわふわ。
今まで毛で守られてた部分なので、かなり心もとない感じなんですが、
それ以上にテンションがあがってしまって、なんだか笑ってしまう！

しめて1万円なり。
1週間くらいで生え始めるそうですが、毛根から抜いているのでちくちくはしないのだそう。
3週間～1ヶ月後、5ミリくらい伸びたらワックスが絡むのでリピートできるって。

いやいやこれ、リピしちゃうかもってくらい気に入ってしまいました！

・☆・この日の歩数・☆・
メトロの某駅からあえて2駅歩き、3,204歩。
あんまり歩かず、すみませぬ。
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    <title>まだらな紅葉</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.style-science.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=437" title="まだらな紅葉" />
    <id>tag:www.style-science.jp,2011:/blog/an//2.437</id>
    
    <published>2011-12-07T05:01:54Z</published>
    <updated>2011-12-07T05:06:13Z</updated>
    
    <summary>今年の紅葉は、高温が続いたせいで例年より2週間くらい遅れたらしい。 12月になっ...</summary>
    <author>
        <name>ミリリン</name>
        
    </author>
    
        <category term="ひとりごと" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.style-science.jp/blog/an/">
        今年の紅葉は、高温が続いたせいで例年より2週間くらい遅れたらしい。
12月になってぐっと冷え込んでから、ようやく色づきはじめたというニュースが
ちらほら流れてきました。たしかに遅いかも・・・。

        <![CDATA[京都も東京も、今年はあまり色づきがよくないらしい。
寒暖の波が激しかったからと聞いたけど
要するに、単純な気候で一直線に気温が下がれば
いっせいにぱーっと華やかに色づいてくれるのでしょう。

サツキやハクモクレンがある近所の公園に行ってみると、確かにまだら。
全体としての紅葉感はあまりなかったけど
1か所、真っ赤に染まった部分があったので思わず写真撮っちゃいました。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ドウダンツツジ.jpg" src="http://www.style-science.jp/blog/an/%E3%83%89%E3%82%A6%E3%83%80%E3%83%B3%E3%83%84%E3%83%84%E3%82%B8.jpg" width="340" height="255" class="mt-image-none" style="" /></span>

★これはドウダンツツジ

周囲をみまわすと、青々とした木があるかと思えば
真冬を思わせる枯れ木や、どっちつかずの中途半端な色づきの木も。
それぞればらばらだけど、個性があって面白い。

せめて同じ品種の木はいっせいに色づいてくれないと
絵にはなりにくいけど、こういうのもアリかなと思いました。

ところで紅葉って、はらはらと落ちる瞬間がきれいだと思いませんか？

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="落ち葉.jpg" src="http://www.style-science.jp/blog/an/%E8%90%BD%E3%81%A1%E8%91%89.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-none" style="" /></span>
★落ちている葉っぱもなかなか！

◎京都～東京へ移動して8887歩。最近、夜のスタスタが辛くなってきた。
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    <title>ウナギで長生き</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.style-science.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=436" title="ウナギで長生き" />
    <id>tag:www.style-science.jp,2011:/blog/an//2.436</id>
    
    <published>2011-11-23T01:09:44Z</published>
    <updated>2011-11-23T01:27:08Z</updated>
    
    <summary>太りゆくワタシを反省し、粗食の日々を過ごそうと思ったのだがムリでした。 11月も...</summary>
    <author>
        <name>ミリリン</name>
        
    </author>
    
        <category term="食べ物" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.style-science.jp/blog/an/">
        太りゆくワタシを反省し、粗食の日々を過ごそうと思ったのだがムリでした。
11月も後半になり、早くも宴会シーズンに突入。
急に寒くなると、身体が冷えて、食べないわけにはいかないし・・・。
効率的にスタミナを補給したいと考えて「うなぎの会」に参加しました。
って、言い訳はどうでもいいか。

        <![CDATA[予約が取れないと評判のうなぎ屋に、うなぎ好きが集合するこの会。
前回、悶絶するほどの美味しさが忘れられなくて2度目の参加となりました。
きも焼き、えり焼き、ひれ焼きなど、まずは串三昧。
いわゆる「うなぎホルモン」ですが、これが柔らかくってたまらないの！
素材が新鮮だからかな。（この店、元気に暴れている鰻を見せてくれる）

それから待望の白焼き。手前が天然うなぎ、奥が養殖うなぎです。
天然のほうが大きめでふっくらしてますね。味にも深みがあって濃厚。
しかし養殖のほうが美味しいという人もいた。要はどっちも美味しいんです。笑
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="白焼き.jpg" src="http://www.style-science.jp/blog/an/%E7%99%BD%E7%84%BC%E3%81%8D.jpg" width="352" height="288" class="mt-image-none" style="" /></span>
★白焼き

蒲焼きも外せません。これも手前が天然。
たれが焼けた香ばしい匂いだけでご飯が食べられます。
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="蒲焼き.jpg" src="http://www.style-science.jp/blog/an/%E8%92%B2%E7%84%BC%E3%81%8D.jpg" width="352" height="288" class="mt-image-none" style="" /></span>
★蒲焼き

そしてスペシャルがこれ！！なんと、ピクピク動いてます。
そのまま食べるのではなく、日本酒に浮かべてぐいっと飲み干すのですよ。
答えはうなぎの心臓！！！
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="心臓.jpg" src="http://www.style-science.jp/blog/an/%E5%BF%83%E8%87%93.jpg" width="352" height="288" class="mt-image-none" style="" /></span>
★これが心臓

私、思い切って飲みましたよ。で、すごく元気になって、その後のカラオケまで
ハイテンションで全く疲れなかった。
翌日は肌の調子も絶好調で驚きましたー
でも、いろいろ食べたから何が効いたかはわかりませんね！

うなぎ好きには美女が多いことも判明。
うなぎのおかげで美女なのか、たまたま美女がうなぎ好きなのか・・・
とにかく、美味しいうなぎがスタミナの元であることは確かです。

ちなみに「スタミナ」という言葉の語源は「織物の縦糸」。
ギリシャ神話で運命の女神が紡ぐ「人間の寿命の糸＝生命力」に由来するそうですよ。
皆さんも、寒い冬はスタスタ＆スタミナつけて乗り切りましょう。
◎タクシーのせいで歩数は足りず・・スタミナだけが残った。3561歩
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    <title>太るきっかけ</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.style-science.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=435" title="太るきっかけ" />
    <id>tag:www.style-science.jp,2011:/blog/an//2.435</id>
    
    <published>2011-11-15T08:29:50Z</published>
    <updated>2011-11-15T01:57:48Z</updated>
    
    <summary>先日、タニタの体組成計に乗ってカラダ年齢をチェックしてみました。 今年は去年に比...</summary>
    <author>
        <name>ミリリン</name>
        
    </author>
    
        <category term="食べ物" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.style-science.jp/blog/an/">
        先日、タニタの体組成計に乗ってカラダ年齢をチェックしてみました。
今年は去年に比べてカラダ年齢が4歳も歳とってしまいました。
でも実年齢よりも10歳以上若いのは変わってませんけどね！

        <![CDATA[で、ちょっとだけ結果の表をお見せすると・・・
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="タニタ.jpg" src="http://www.style-science.jp/blog/an/%E3%82%BF%E3%83%8B%E3%82%BF.jpg" width="240" height="320" class="mt-image-none" style="" /></span>

体脂肪率は標準よりちょと上。でも軽肥満ではない。
内蔵脂肪は標準の中でも低い方。
筋肉量は平均の中でも少し多いほうなんですが、これは絶対スタスタの
おかげ！基礎代謝もそこそこだし、
この脚点というのは、体重に占める脚部筋肉量の割合で、一応、95点で「良い」
の中に入っています。
何もしないと自然と落ちていくもので、運動することが大切なのだとか。


この1年、もっとスタスタをがんばって、脚点を「良い」の真ん中に
基礎代謝を「燃えやすい」に。筋肉量を「多い」エリアにするのだ！！
と誓ったが、合宿MVPは遠い昔。
それに、おいしい食べ物はいつも私を誘惑してくる。
カラダがいくらシェイプアップの方向に向かっていても、
ほんのささいなきっかけで太る方向に転じる時がある。

それはたとえばこんなとき・・。

先日、友人とオヤジの街、新橋にでかけ、人気で予約がとりにくいという
小さな居酒屋風イタリアンにでかけました。
店内は立ち飲み風で、なかなかいい感じ。まず、お通しで「パルミジャーノ」
チーズがでてくるところなんかいいねえ！バーニャカウダと生ハムで、
こぼれそうなほどなみなみとつがれた泡のお酒をぐびぐび。
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="itarian.jpg" src="http://www.style-science.jp/blog/an/itarian.jpg" width="250" height="335" class="mt-image-none" style="" /></span>

スパイスが効いたフライドポテトやトリュフたっぷりのピザとか、ああ、それから何を頼んだのかしら？
忘れるほど、そして食べきれないほど頼んでその後、デザートに洋梨のタルトを注文。
なのに！	
二人で6000円程度の安さ！お勘定を払うやいなや、まだもぐもぐしているのに
2時間きっちりに追い出されたのですけど、それでも大満足！おいしくて安かった。
でもなんだかその後、おなかがぽっこり出てきて、ひっこまない。
余計に食べた分だけ太るというのは、わかりきった事実なんですけどねえ。
そういえば、昔「太りゆく人類」という本があったなあ。
まさに太りゆくワタシ。

★この日はタクシー乗りまくりましたが、それでも6963歩。
合宿のえびぞり＆脚上げもこなしました。
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    <title>区立日比谷図書文化館がリニューアルしたよ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.style-science.jp/blog/an/2011/11/post_335.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.style-science.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=434" title="区立日比谷図書文化館がリニューアルしたよ" />
    <id>tag:www.style-science.jp,2011:/blog/an//2.434</id>
    
    <published>2011-11-09T01:56:13Z</published>
    <updated>2011-11-09T01:58:11Z</updated>
    
    <summary>11月に入って、ぐっと寒くなってきましたね。 地域によっては「とっくに寒いよ！」...</summary>
    <author>
        <name>an</name>
        
    </author>
    
        <category term="お散歩" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.style-science.jp/blog/an/">
        11月に入って、ぐっと寒くなってきましたね。
地域によっては「とっくに寒いよ！」という方もいらっしゃると思いますが、
東京はここのところようやく冬らしくなってきたというか、
単に私が暑がりなのか、
いやいや、どちらかと言ったら寒がりなんで、
やっぱり最近冷えてきたな！って感じで、
だからこそ、お昼のぬくぬく加減がすごくうれしかったりもしますね。

        私は、ライターという職業についたくらいですから、
昔から本が大好き。
小学校・中学校時代、図書館に入り浸るような学生だったのですね。
今はなかなか図書館に行く機会がなくて、待ち合わせで本屋さんを指定して、
早めに行ってブラブラするくらいが関の山という体たらく。
アウトプットばかりでインプットが足らないと、常々感じていたりして。

そういえば、平成21年に閉館した「都立日比谷図書館」が、
11月4日に「区立日比谷図書文化館」としてリニューアルオープンしたことを思い出し、
本の山に触れに、行ってきました。

日比谷図書館は明治41年（1908年）に東京市立図書館として開館したそう。
閉館前年の平成20年度の入館者数は約62万人というからオドロキ！です。
蔵書は約15万冊というからさらにオドロキなのでした。

日比谷図書文化館は地下1階、地上4階建て。B1Fは大ホールとレストラン、1階は展示室とカフェ、受付。
2階、3階が図書フロアで4階はセミナールームや朗読室、小ホールなど。
バリアフリーになっていて、とてもやさしい感じにリニューアルされていました。
なんと！平日は22時まで開館しているんですよ！
これは働いている人にもうれしい時間帯ですよね。
さすが、銀座や霞ヶ関の官庁街に近い場所に建ってるだけあるなぁ。

千代田区民でも千代田区在勤でもないけど、貸出券は作れます。
ただし、1度に借りられる冊数が少ないんだけどね。

静か。

席がたくさん。

机も、ソファも、ベンチも、たくさん。
のんびり本が読めるスペースがたくさんあって、もうわくわくしてしまいました。
PCが設置していあるスペースもあって、ちょっとした調べものとか作り物とか
そういうときにも利用できそうでいいな。
もちろんPC持込みもOKです。

結局3時間くらいいたかも。
貸し出し不可の雑誌を読んだり、背表紙見ながらブラブラしたり。
最後は貸出券を作って「悪人」借りて、すっかり暗くなった日比谷公園を歩きながら
銀座まで帰りました。

本を借りてきたことで、また来る約束をしてきたようで
なんだかそれだけでもうれしくなってしまった私でした。

なんかもっと本に触れたくて、その後丸の内オアゾの丸善にまで寄って、
この日の本屋めぐりは完結。楽しかった～！

・★・この日の歩数・★・
日比谷公園も歩いたし、案外歩数がいきました！8,493歩♪

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    <title>未知なる食べ物</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.style-science.jp/blog/an/2011/11/post_334.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.style-science.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=433" title="未知なる食べ物" />
    <id>tag:www.style-science.jp,2011:/blog/an//2.433</id>
    
    <published>2011-11-04T02:32:24Z</published>
    <updated>2011-11-04T02:40:07Z</updated>
    
    <summary>ウォーキングイベントの報告ページ、上がってますね。 杏ちゃんはお呼ばれして参加し...</summary>
    <author>
        <name>ミリリン</name>
        
    </author>
    
        <category term="食べ物" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.style-science.jp/blog/an/">
        ウォーキングイベントの報告ページ、上がってますね。
杏ちゃんはお呼ばれして参加したみたいだけど、
私もセランのお料理が食べたかった！
きゅるるるるるるるぅ。

        <![CDATA[ところで、みなさん「たこやきうどん」ってご存じですか？
以前、先輩と大阪のセミナーに出かけたとき、
時間がなかったので、駅でうどんでも食べようということになって、新大阪駅のうどんやさんに入りました。

私は一番安い「きざみうどん」を注文。食べ終えて出ようとした瞬間
「たこやきうどん一丁！」という威勢のいい声が！
「なんですか？それ？」
外に出て店の壁の写真を見ると、
うどんの中にたこやきが浮いているではありませんか！
・・・・知らなかった。大阪の人にとっては普通ですか？
私は初めて知りました。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="たこやきうどん.jpg" src="http://www.style-science.jp/blog/an/%E3%81%9F%E3%81%93%E3%82%84%E3%81%8D%E3%81%86%E3%81%A9%E3%82%93.jpg" width="350" height="263" class="mt-image-none" style="" /></span>
これは明石焼きのようにしてたこ焼きをたべるという趣向ですね。

その話を東京の友人にしてみたら
「東京にはコロッケそばがありますよ」と平然と言われてしまいました。
そのコロッケそばは、汁そばの上にコロッケが落ちてしまったかのごとく
のっかっているらしい。
コロッケの中のイモは溶けないのだろうか・・・・
で、ついに東京の田町でコロッケそばを発見。
店の前で迷ったけど、ガラッと扉を開けて注文する勇気が
ありませんでした。（根性なし！）
どなたか食べたことある人、いらしたらぜひ教えてください。
また、ご当地の珍しい食べ物がありましたら教えてください。といっても
地元の人にとっては珍しくないのかも・・・。

それにしても、
博多にはめんたいこうどんとか、あるみたいだし、
広島焼きうどんがあったら、どうしよう、
奈良に鹿せんべいうどんがあったら・・・
ベルギーにキョコうどんがあったら・・・
と考えながら京都に帰り、駅のホームにあるうどん屋さんをみると
「カレーコロッケうどん」のメニューが堂々と掲げてあったのでした。
ったく、世間知らずでした。

田町では
「ちいバス」（これ、最初チイタケオさんを思い浮かべてしまいました。小さいバスなんですね。100円で乗れるのがうれしい）に乗ってみたかったけど、こなかったので田町～赤羽橋を歩いてみたら、2065歩。移動で1072歩、京都に帰って3290歩で
計6427。結構歩いたつもりなのに、歩数が増えないなあ・・・
]]>
    </content>
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    <title>幻のレジャーシート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.style-science.jp/blog/an/2011/11/post_333.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.style-science.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=432" title="幻のレジャーシート" />
    <id>tag:www.style-science.jp,2011:/blog/an//2.432</id>
    
    <published>2011-11-01T08:06:48Z</published>
    <updated>2011-11-01T06:03:50Z</updated>
    
    <summary>マイル応募してはじめて当たりました！ レジャーシートが、です。 さっそくリキと堀...</summary>
    <author>
        <name>ミリリン</name>
        
    </author>
    
        <category term="お散歩" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.style-science.jp/blog/an/">
        マイル応募してはじめて当たりました！
レジャーシートが、です。
さっそくリキと堀川に散歩にいき、芝生の上に敷いてみました。
リキは愛ムチストが怖いのか、尊敬しているのか、
シートの上には乗らず、ヨコから眺めているだけでしたが・・・・・・。

        <![CDATA[芝生の上って、何が落ちているかわかりませんから、一応、敷いて
座ってみました。
かわいいです、まじで。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="レジャーシート.jpg" src="http://www.style-science.jp/blog/an/%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%88.jpg" width="350" height="261" class="mt-image-none" style="" /></span>
★	みなさん、もう持ってる？レジャーシート

ところが！
この写真を撮っていたら小学生ぐらいの男の子とお母さんが近づいてきて
リキとボール投げして遊びだし、そのうちボールが川に落ちてしまい、どんぶらこ、どんぶらこと、流れていきました。
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="どんぶらこ.jpg" src="http://www.style-science.jp/blog/an/%E3%81%A9%E3%82%93%E3%81%B6%E3%82%89%E3%81%93.jpg" width="350" height="261" class="mt-image-none" style="" /></span>

★飛び込むか迷っている

水が大キライなリキが気にしながらボールを追い、考えたあげく、
ついにリキは川に飛び込んだのでした。
びっくりして褒めているとまたボールが川へ落ち、追いかけているうちに
川下へ。で、行き止まりになったので、男の子とバイバイして家路についたのですが、
よく考えると、あの日からレジャーシートがない！！！
せっかくもらったのにおろしたての日に忘れてしまったのでした。
また応募するしかないなあ。

◎	大股で歩くと歩数が伸びないもんです、っていいわけ？
５７８７歩
]]>
    </content>
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    <title>疲れた日の秘密スポット</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.style-science.jp/blog/an/2011/10/post_332.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.style-science.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=431" title="疲れた日の秘密スポット" />
    <id>tag:www.style-science.jp,2011:/blog/an//2.431</id>
    
    <published>2011-10-26T08:57:30Z</published>
    <updated>2011-10-26T02:40:19Z</updated>
    
    <summary>いよいよ合宿スタートですね。 日課はえびぞりと脚あげ（脚はもちろ反った状態で後ろ...</summary>
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        <name>ミリリン</name>
        
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        <category term="美容" />
    
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        いよいよ合宿スタートですね。
日課はえびぞりと脚あげ（脚はもちろ反った状態で後ろに上げます）。
私は、前回の合宿前に買ったtruebalanceとズルイパンツのダブル履きで頑張ります。
カタチが決まると気合いが入ります！

        <![CDATA[そして個人的には、合宿にはお楽しみも不可欠。
今回、早くも見つけちゃいました。それは後楽園の「スパラクーア」。
大規模な施設だし、遊園地の敷地内でもあるし
「くつろげるのかなあ？」「ひとりで行くなんて場違い？」と心配だったのですが
平日夕方に入館し、出てきたのは6時間後。くつろぎ過ぎです。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="スパラクーアw.jpg" src="http://www.style-science.jp/blog/an/%E3%82%B9%E3%83%91%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%82%A2w.jpg" width="300" height="366" class="mt-image-none" style="" /></span>
★館内の写真はNGだったので外観写真のみ

一体ひとりで何をしていたのかというと、天然温泉（露天風呂もある！）の後、
フットケア、ボディケア、食事（いろいろあったけど私はカフェでパスタセット）。
TV付きのリクライニングシートでリラックスしたあとは上階のサウナゾーンへ。
ここはアジアンリゾートっぽい演出でゆったりした空間。
いくつもの低温サウナをはしごしたり、冷たいものを飲んだり。
夜景（東京ドームが目の前！）が見えるデッキチェアに寝転んだら
気持ちが良すぎて、いつのまにかうとうと・・・。
最後に再び温泉に入って髪を洗い、出てきたのが6時間後だったという。

こじんまりしたスパやマッサージ店だと、気を遣うし長居できませんが
ここは有料、無料、いろいろなくつろぎ方やサービスがあるから
誰にも気兼ねすることなく、だらだら好きなだけ滞在できるのがいいですね。
遅い時間に入店して、朝まで寝ていく人も多いみたい。

館内はキャッシュレス。ロッカーも食事も自販機もリストバンドでぴぴっとやるだけ。
トータルで約1万円でしたが、温泉と仮眠だけなら入館料（2,565円）でOKなんですね。
おひとり様もカップルも女性同士も男性同士もいましたが、
先輩はここでいつも女子会をやるんだって！
宴会の時間だけ決めておいて、それまでに各自お風呂に入っておく。
その名も「湯上がり美人の会」。受付で予約名を言うのが恥ずかしいそうです。笑

私は、今日は疲れたなあっていう時の、とっておきの秘密スポットとして
とっておこうと思いました。と言いつつ公開しちゃったけど！

★この日の歩数は青山から打ち合わせ場所まで歩き1929歩。プラス
後楽園よりちょっと遠い水道橋で降りてラクーアまで歩いて往復3015歩、計4944歩。
ラクーアの中でも歩いたから6000歩行ったかなあ。
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    <title>ウォーキングイベントで初体験三昧</title>
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    <published>2011-10-19T00:35:05Z</published>
    <updated>2011-10-19T06:35:33Z</updated>
    
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        <name>an</name>
        
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        みなさん、こんにちは！杏です。

先週日曜日（10月16日）に行われた、
「スタスタ部　×　truebalance隊
&quot;W履きトライアル&quot;はいて、歩いて、キレイウォーク。」
に行ってきましたよ！！

なんとそこで私、ドキドキの初体験をたくさんしてきちゃいました♪

        <![CDATA[前日の雨とはうってかわって、見事な秋晴れ！
これはスタスタ部とtruebalance隊には、強力な晴れオンナがたくさんいますね！？

会場は、神宮外苑の銀杏並木沿いにある「セラン」という
イタリアンレストランの2階で、なんと貸し切りという豪華さ♪

そこに招待されたのは、高倍率を勝ち抜いた超ラッキーな約50名の方々。
その50名のみなさんの前で、わたし・・・
「フィットネスウォーカー」を履く前と履いた後の歩幅チェックに挑戦したのです。
ド緊張ですよ！！
手と足がそろったらどうしよう、、とひそかに心配してました。


まず、私はずっとロングタイプのクロスウォーカー派だったので、
ショートタイプのフィットネスウォーカーを履いたのが実は初めて。
正真正銘、この歩幅チェックで初体験したのです！

ショートタイプって心もとないのでは・・？なんて思ってたけど
いやいや、大間違い。
ちょっとでも疑ってゴメンナサイ！って謝りたいくらい、足がスッスッと出るんです。
それに心なしか姿勢が良くなってるような。

おそるべし、フィットネスウォーカーのパワー。

歩幅が自然に広がるのを体験したら、次はニューバランスのtruebalanceや
オムロンの活動量計の説明を受け、靴履き換え＆活動量計セッティングして
いざみんなで外苑ウォーク！

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20111019_1.jpg" src="http://www.style-science.jp/blog/an/img/20111019_1.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-none" style="" /></span>

あ、あつい・・。
10月だよね。

ってくらい暑い日でした。日差しが痛く感じるくらい。
でもお尻にフィットネスウォーカー、足にtruebalance、カバンに活動量計の私たちは
軽快にウォーキング、ウォーキング♪
お知り合いになった方々とおしゃべりしながら話してたら、あっという間に中間地点。

そこで足病医（そくびょうい）の佐藤先生のレッスンを受け、セランへ戻ります。
このとき歩いた銀杏並木、本当に綺麗だったなぁ。


セランに戻ると・・・。
薔薇の花びらを浮かべた足湯が全員分ずらりと並んでいるではありませんか。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20111019_2.jpg" src="http://www.style-science.jp/blog/an/img/20111019_2.jpg" width="300" height="209" class="mt-image-none" style="" /></span>

ローズウッドのオイルを垂らした足湯。なんて贅沢なの・・。
女子のハートをガッチリつかみますね～～。気持ちよすぎる！！

最後に、ワコール人間科学研究所の上家（うえけ）さんによるエイジングに関するセミナー。
お肉たちが垂れてしまうのは、重力のせいや、筋力が衰えるからだけじゃないって知ってました？
「加齢による内部組織のゆるみ」も要因なんですって。
それを防ぐためには、ガードルのような「機能性下着の着用」がいいのだとか。
な、なるほど・・・。これは初耳。ってことで、ここでもまたもや初体験。


最後のシメは、ビュッフェ式のランチ。
これがまたデザート付で豪華なわけです♪
適度なウォーキング後の空腹にしみわたる～～

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20111019_3.jpg" src="http://www.style-science.jp/blog/an/img/20111019_3.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-none" style="" /></span>

そんなこんなの盛りだくさんなセミナーを駆け足でレポートしました！

そうそう。ウォーキングの中間地点で、
「杏さんですか？」って声をかけてくださった部員さんが！！

ブログ読んでますって言葉に、泣きそうになりました。
感激です、なんて言ってくださいましたが、私のほうが感激です（涙）
これで向こう3年ブログかける！ってくらい、元気が出ちゃいました。
ありがとうございました＾＾

セミナーに参加された方がいらっしゃいましたら、
ぜひぜひコメントよろしくです★

そしてこの日の歩数。10,940歩！
もちろんオムロンさんの活動量計ではかったのよん。
消費カロリーも出ちゃうし、7日間も記録が残るのです。
ちなみに消費カロリーは1800kcalでした＾＾
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