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実家の母が腹巻を買ってくれた・・。
あたしが、実家に帰るたびに「腰が痛い」だの「肩こりがひどい」だの「カラダが冷える」だの言ってるからでしょう。
こーんなカワイイさくらんぼ柄。20代後半の女子的に、アリでしょうか?

ゴムが伸びてるのは、さっきまでつけてたのをはずして写真とったからです。
脱ぐ(腹巻も“脱ぐ”なのかなー?)と寒い。ということは、しっかり温めてるんだ!
っていうか、今までつけてたものって、なんか生々しくて恥ずかしい~~(笑)
最近はデザイン重視、機能重視なインナーが登場している、ということで早速調べてみました。
<デザイン系>
・ちらっと見えても可愛いキュートな柄 むしろ見せたいくらい
・薄くて軽い
・豊富なカラーバリエーション
<機能系>
・ゲルマニウムやチタンが埋め込んであって、ますますポカポカ!
・特殊な織り方でほっそり見せる
・腰痛に効く
・使い捨てカイロを入れるポケットあり
生地もストレッチ天竺やストレッチニット、ふわふわパイルなど。
こりゃ可愛いですわ。。
さくらんぼの腹巻は、それらに比べるとちょっと時代遅れで、哀愁さえただよう感じ・・。“ザ・母の見立て!”感アリアリですが、それがまたシュールで可愛い。(ということにしておいてください)
漢方アドバイザーの樫出先生も腹巻おすすめしてたし、今年の冬は腹巻必須かな。
でもイザ素敵な男性と2人きり、なんていうときには、いくらかわいくても腹巻ってどーなのよ。
まぁいいか。女性は子宮まわりを冷やしたらイカンですよ。
トレボトのメカノレセプター構造を邪魔しなければ、腹巻してスタスタしても大丈夫かしらね?




